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「授業てらす音楽オンラインセミナー」へようこそ!
子供の教師も笑顔に!年度末・年度始めに役立つ 音楽授業ブラッシュアップセミナー音楽の授業って,どのように進めていけばよいのだろう。今年度,音楽は専科の先生に教えてもらっているけれど,来年度は教えるかもしれない。音楽の授業時,子供達が楽しそうじゃないな…と感じている。
そんな悩みをお持ちの先生方,必見のオンライン講座です。
今回は,内容が超豪華!
年度末 振り返り編&年度始め 授業開き編の2本立ての1時間30分。
授業でどんなことに意識して取り組んでいくと良いか,納見梢先生に理論&実践を交えながらレクチャーしていただきます!音楽教育における悩みや疑問を解決し、子どもたちに音楽の喜びを伝えるためのコツを一緒に学び、楽しい授業を目指しましょう。
こんな先生におすすめ
■ 年度末,1年間の授業の振り返り方を知りたい。
■ 年度始めの授業開きを楽しく行いたい。
■ 楽しい音楽の授業をしたい。
■ 音楽をどのように教えてたらよいか,悩んでいる。
■ 音楽が苦手な自分でも,楽しく教えられるようになりたい。
■ 音楽の授業と学習指導要領の関連性を知りたい。
【プログラム】
9:50- 受付
10:00- オープニング
10:10- 納見 梢先生による音楽講座 年度末振り返り編&年度始め 授業開き編
(ブレイクアウトでの交流&実践を含む)
11:15- 感想交流とQ&A
11:25- クロージング
※身近に使える学びに変換するために『参加型対話』を大切にします。そのため、顔出しが難しい方はご遠慮いただいております。
【持ち物】
・音楽科学習指導要領
→納見先生が,学習指導要領を解説してくれます。解説が無くても,納見先生が分かりやすく解説してくださいますが,より深く理解したい方はご準備ください。
【定員】
30名(先着順)
※他サイトとの合計人数が定員に達したら募集を締め切ります
【これまでに開催した音楽講座 参加者の声】
・ピアノがひけません。評価も自信がありません。そんな中で楽しい実践のやり方、そして評価にまでご指導いただけて楽しかったです。
・教材と学習指導要領の結び付け方が今日の大きな学びでした。学習指導要領の言葉と教材の中の言葉を繋げて授業することができていなかったので、その観点を大切にしてスモールステップの仕組み方や評価の仕方についても考えていきたいと思います。
・音楽の授業が苦手です。しかし、発問のしかたや、着目させたいことなど授業の作り方を学べました。とても分かりやすく、そして楽しかったです。
・普段、授業づくりを後回しにしてしまっていた音楽でしたが、今日の研修を通して、音楽の授業づくりの方向性が見えてきて、すぐにでも授業づくりがしたくなりました。
・音楽の研修はなかなか探しても見つからないのが現状でした。次回もまた参加させてください。
・子どもの思いや教師側のねらいを大切にし、その上で技能について指導するということが分かり、とてもすっきりしました。「実感を伴いながら気づかせる」というところも大事にしながら明日からの授業にいかしていきます!
【講師】
納見梢(のうみこずえ)埼玉県公立小学校 教務(音楽担当)
授業てらすアンバサダー
2017年度〜2022年度、埼玉大学教育学部附属小学校に勤務。
一昨年度は、音楽主任とともに、2年生の担任、学年主任を兼任。
音楽科における知識の研究を軸に、アカデミックな見方と子供たち一人一人による「自分の見方」の両輪を大切にした音楽の授業を展開。
■「埼玉県小学校教育課程指導・評価資料」作成協力者
■音楽之友社「教育音楽小学校版〜私の教材料理法2年生〜(2021年4月号〜2022年3月号)」執筆
■明治図書「教材研究×音楽 曲の分析・場の設定から授業へつなぐ超実践ガイド」(2023)共著
■「6年間まるっとおまかせ!短時間でパッとできる 音楽あそび大辞典 見やすい2色刷り」(明治図書)が2月下旬発売予定!納見先生も執筆に参加しています。
【納見先生の新刊情報はこちら】

