📣 参加者の声
「理科を教えるって、
こんなに楽しいんだ!」
専門外の不安が、誇りに変わった。
授業てらす メンバーインタビュー
小学校教員(社会科専門)
教師歴数年。専門は社会科。理学部系卒ながら、突然の理科専科担当をきっかけに授業てらすへ参加。
入会前|不安でいっぱいだった
- 教師人生で初めて「理科専科」を任された
- 専門外の教科を教えることへの強い不安があった
(理学部出身ではあるが、専門はあくまで社会科)
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入会後|動き出した、学びの歯車
- 「もっと理科の授業力を上げたい」という意欲に火がついた
- 研究授業を2本実践。実際の授業で腕を磨いた
- オンライン学習会・セミナーで授業案を仲間と一緒に検討
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成果|子どもの笑顔が証明してくれた
- 「理科を教えるって、こんなに楽しいんだ!」と心から思えるようになった
- 子どもたちから直接、嬉しい言葉が届いた
- 保護者からも反応が届いた
「理科が楽しい!」「理科が面白い!」― 子どもたちの声
「子供が”理科が楽しい”と言っています」― 保護者からの言葉
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現在|伝える側へ、ステージが変わった
- 異動先で若手教員に理科指導を伝える機会が増えた
- これまでの実践・現在の実践を発信していく場ができた
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これから|理科指導のプロへ
- 理科指導のプロを目指していきたい
- もっと多くの子に「理科が好き!楽しい!」と言ってもらえる授業をつくりたい
- 指導教諭として、理科の魅力を次の世代へ伝えていきたい
