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授業実践
算数│6年生│対称な図形
「どうしたい?」という問いかけから始まる授業があります。 6年生算数「対称な図形」のまとめ場面で行われた今回の実践では、教師が説明するのではなく、子どもたちのつぶやきや対話から学びが動き出しました。 授業を提案したのは授業てらす算数チームリ... -
授業実践
【5.6年生・理科】 授業開き 大規模校での挑戦 東京都小学校教員 清水康志
https://youtu.be/y5gSIkMM1eg 【5・6年理科】授業開きで子どもが動き出す!大規模校でもできる理科授業のつくり方 まず、5・6年生の理科 授業開きで大切なのは、最初から知識を教え込むことではありません。 むしろ、子どもたちが「見たい」「試したい」... -
授業実践
【6年生 外国語】「子どもが自然と『書きたくなる!』書く指導はじめの1歩」宮崎県小学校教諭 菊田大樹
https://youtu.be/HUx04wDoeZg FOREIGN LANGUAGE EDUCATION 書く指導|6年外国語で「書ける!」を引き出す中間指導とは? ALTの音からの気付き、4線を活用した視覚的支援、そして子どもの「分かったつもり」を揺さぶる中間指導。主体的な学びを生み出した... -
授業実践
【3年生・算数】「九九の導入」楽しい→愉しいに変わる!1年間を期待できる算数に 大阪府小学校教員 中西 雅人
https://youtu.be/29wAdTmFzHM 算数・小学校 「楽しい」が「愉しい」に変わる!1年間を期待できる算数授業とは 子供が「もっと考えてみたい」と感じる算数授業をつくるために、教師は何を大切にすればよいのでしょうか。 ※画像URLを、授業風景や黒板、子供... -
授業実践
【5年生・国語】「注文の多い料理店」子どもの問いから授業を作る。山梨大学附属小学校教諭 黒瀬 貴広
5年国語 注文の多い料理店 授業実践 子どもの問い 文学の授業 5年国語「注文の多い料理店 授業」で、子どもの問いをどのように扱えばよいのでしょうか。 宮沢賢治の「注文の多い料理店」は、物語としておもしろいだけではありません。 読者と登場人物の間... -
授業実践
[わり算の導入]3年算数で子ども主体を生む授業実践鳥取県小学校教諭 黒田 陸
わり算の導入|3年算数で子どもが考え始める授業の作り方 わり算の導入で悩む3年算数担当の先生は多いのではないでしょうか。 特に、最初の授業で「どう分ける?」「1人分はいくつ?」と子どもが考え始める場面をつくれるかどうかは、その後の学びを大きく... -
授業実践
【国語】詩の教材研究の本質とは
詩 教材研究では、短い言葉の中にある違和感や問いを見つけ出す力が、授業の質を大きく左右します。 この記事では、授業てらす国語部による三好達治の詩「土」の教材研究プロセスをもとに、明日から使える国語授業づくりのステップを解説します。 授業てら... -
授業実践
【小学校・体育】子供たちの基礎運動能力向上に向けた施作
運動能力向上 方策は、体育主任になった先生が必ずぶつかる大きな課題です。 この記事では、授業てらす体育チームの会議で議論された「学校全体の体力を底上げする実践アイデア」を、明日から職員室で提案できる形に整理して紹介します。 授業てらす|体育... -
授業実践
【算数・4年生】「直方体と立方体(光村図書出版)」脱教師主導の実際の授業が見れる! 宮崎県小学校教諭 松浦悟史
子ども主体の授業づくりとは?小4算数「長方形と正方形」で学ぶ授業改善 子ども主体の授業づくりに悩んでいませんか? 本記事では、小4算数「長方形と正方形」の授業実践をもとに、教師主導から子ども主体へ転換する授業改善のポイントを解説します。さら... -
授業実践
【5年生・国語】「大造じいさんとガン(教育出版)」主人公以外の観点からも教材を読み取る 山梨大学附属小学校 黒瀬貴広
「大造じいさんとガン」(教育出版)は、小学5年生・国語の定番教材です。しかし、多くの授業は大造じいさんの心情変化を追うことに終始しがちです。はたして、それだけで「大造じいさんとガン」の魅力は伝えきれるのでしょうか。そこで本記事では、山梨大...
